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      2018/08/20

PRODUCE48(プロデュース48)第8話ネタバレ!コンセプト評価のチーム分けは?

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あんにょんはせよ~!プデュ(プロデュース48)大好きなNUMAいむにだ~。

この記事では過去全シーズン見た私が、初めてプデュを見る人にも分かりやすく、放送内容をネタバレしていきます。今回の内容は第8話のネタバレです。第8話のメイン内容は第2回の順位発表となりますので、順位だけ見られればOK♪という方はこちらをご覧ください。

第2回順位発表

8話を見逃してしまって、内容が気になる!という方はこの続きをご覧ください。

第8話あらすじ

第四の課題「コンセプト評価」

今回も激しめなチーター先生のファッション(というか髪型?w)。

そんなチーター先生から発表されたのは、新しい課題となる「コンセプト評価」でした。実は遡ること2週間前から、5つのオリジナル曲がデモ動画をPRODUCE48サイトに公開されていて、この曲にはこの練習生が合う!という投票が行われていたんです。

なので今回の課題曲は練習生が選ぶのではなく、練習生のイメージに合う曲を国民が選んでるんです、面白いですよね~。

そして一番投票数の多かったチームには13万票がベネフィットで与えられます!!振り分けとしては、チーム内の1位の人に5万票。その他のメンバーに2万票ずつ。

そして曲ごとにメンバーが読み上げられ、各部屋に移動。移動先に自分たちの課題曲が貼ってある紙があるのでした。

課題曲とプロデューサー(制作陣)は?

①「1000%」

制作チーム:OREO(作曲)、AURA(振付師)
チョンハのデビュー曲「Why Don’t You Know」GFRIENDの「Glass Bead」を制作したチームです。女の子っぽい可愛い曲。

②「I AM」

制作チーム:「Full 8 loom」・1 MILLION
SISTARの「I Aware」スジ「HOLIDAY」の製作チーム。R&Bとヒップホップを融合した明るい曲。

③「君に届くように」

制作チーム:仮面ライダー・Sixsteps
GFRIENDの「Me gustas tu」BEASTの「SHOCK」そしてイスンギ代表の「Will You Marry Me」の作曲メンバー。
少年と少女のすれ違う恋を描く切ないメロディー。

④「Rumor」

制作チーム:チーム13(EDEN)・freemind
Block Bの「YESTERDAY」やBTOBの「Missing You」の製作者。
大胆でパワフルなダンスが売り。

⑤「Rollin’ Rollin’」

制作チーム:Wonderkid、シンクン、Yama&Hotchicks
Wanna Oneの「BOOMERANG」Davichiの「Cry Again」を制作したメンバー。
初恋に落ちた相手とダンスをしようとするかわいらしい曲。

⑥「また会おう」

制作チーム:イデフィ(WannaOne)・Simpson・リシ・freemind
PRODUCE101(シーズン2)の最初のクラス分け評価の時から自分のオリジナル曲を披露したデフィちゃんが登場です!
練習生の「ときめき」や「希望」を現したサウンドですが、いつか別れる時が来てもまた会おうねという切ないメッセージ性もある曲。

チーム分けと取り組み

「君に届くように」

チョユリ、キムミンジュ、キムチェウォン、ナゴウン、矢吹奈子、チャンギュリ、宮脇咲良

4人がセンターに立候補しますが、投票でチェウォンがセンターに。

「Rollin’ Rollin’」

山田野絵、村川緋杏、千葉恵里、後藤萌咲、キムナヨン、本田仁美、チャンウォニョン、千葉恵里、白間美瑠、ユミニョン

メンバー変動を読んで、仮センターとしてウォニョンと本田仁美が選ばれます。トレーナーとのレッスンの際に褒められる本田仁美に対して、ウォニョンは「高音部分を裏声でかっこよく歌おうとするな」という指摘を受けます。レッスン中にダンスもダメ出しを受け、ウォニョンは自信を無くします。

「また会おう」

カンヘウォン、ペウニョン、ワンイーレン、キムミンソ、浅井七海、佐藤美波、キムソヒ、荒巻美咲、武内美宥、パクヘユン

臨時センターがワンイーレンと荒巻美咲に決定。荒巻美咲は笑わない練習生ということで有名でしたが、センターの経験を通して自然な笑顔が出せるようになりました。

また曲のコンセプトとして「また会おう」が佐藤美波とカンヘウォンの友情にピッタリというエピソードも。2人の国を超えた友情はもう姉妹のよう。2人残れたらいいんですけど…。

「Rumor」

ハンチョウォン、村瀬紗英、パクソヨン、コユジン、キムチョヨン、キムヒョナ、下尾みう、キムシヒョン、イシアン、クォンウンビ

ほぼ全員がセンターに立候補したので、投票でシヒョンとユジンがセンターに。2組に分かれて練習しますが、ユジンがセンターを務める下位メンバー2組が遅れを取ります。悔しがりながらも練習し、トレーナーレッスンの時には2組の方が褒められるまでに。

「I AM」

高橋朱里、ソンウンチュ、ホユンジン、イカウン、アンユジン、チェイェナ、小嶋真子、イチェヨン、パクミンジ、武藤十夢

ユジン、カウン、朱里がセンターに立候補したので、投票で臨時センターを選抜。カウンと朱里が仮のセンターとなります。トレーナーの目に留まったのは、韓国語のラップを頑張る朱里と、意外にも曲とマッチしたイェナ。2人は褒められて自信を持ったようです。

「1000%」

本村碧唯、中西智代梨、岩立沙穂、ワンクー、宮崎美穂、イハウン、チョガヒョン、ユンヘソル、キムスユン、イユジョン

相対的に下位メンバーがそろったチーム。ここにいるメンバーが全員残る可能性は100%じゃないかもしれないけど、1000%の力で頑張ろう!と一致団結します。みんな最後のチャンスにしがみつきたいとセンターもメインボーカルも激戦。

中西智代梨も他に同じく切実にアピールします。センターは逃しますが、メインボーカルに抜擢されます。最初は不安定な音程を指摘されますが、レッスンでソユ先生から腹筋を使った歌い方を学び、グングン成長していきました。

第2回順位発表

生存ラインは30位以上。というわけで29位からランクアップさせていく形で順位が発表されました。

29位~21位、20位~13位はまとめて整列。12位以上は1人ずつ呼ばれて、所感を述べた後に着席する感じでした。TOP4に関しては候補者が4人スクリーンに映し出されて、4位➡3位発表。そして1位と2位の練習生が前に出て、1位の名前が呼ばれます。

そして最後は残りの1席(30位)の発表です。1位と同じく4人がスクリーンに映し出され、33位➡32位が発表。そして30位の主人公は…!と発表されるのでした。

順位が大変動していて、最後まで誰が何位なのか読めない緊張感がありました。ランキングが気になる方はこちらの記事をお読みください。

第2回順位発表まとめ

寮生活の様子

寮で練習生たちが楽しそうに生活している様子が紹介されました。

佐藤美波がカンヘウォンから韓国語を習ってたり、みんなでフェイスパックを取り合う姿だったり、みんなで一斉にパックをしたり…。こうやって見るとまだ若い女の子たちなんだなぁって実感します。

ほぼ10代の子たちが、あんなに必死に課題に取り組んでるんだから、NUMAも頑張らないとなぁ~!!!

お別れ

31位以下の脱落メンバーの退所が決定し、お別れを言う練習生たち。絶対に会いに行くから!とか日本に帰らないで~!とかいう言葉を聞くと、また涙が…( ;∀;)

練習生はライバルであって、家族であって、最高の仲間なんですよね。でもここで得た経験や知識はかなり大きいはず。脱落してしまった練習生たちも別の形での活躍に期待です。

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